第1の矢 大学進学指導
大学合格に向けて
「手をかけ、鍛えて、送り出す」
大学受験は人生の通過点であり、その先の将来に繋がる学びが大切です。目標に向けて本気で取り組む経験は財産となり、人生の可能性を広げます。3年後の大学入試に向けて、昌平は徹底的にその学びをバックアップします。
一方、大学入試も多様化が進んでいます。各大学の多様化した入試形態に対して、昌平は教科指導と探究的な取り組み(ボーダレスプログラム)を組み合わせ、学問を学ぶ意義を感じさせる指導を展開していきます。
第2の矢 探究×グローバル
IB教育も取り入れた
「昌平ボーダレスプログラム」
ますます価値観が多様化し、正解が複数存在する時代の中で、前向きに生き抜く力を育成するのが、「昌平ボーダレスプログラム」です。世界標準の教育システムである国際バカロレア(IB)の取り組み、手法をIB(DP)クラス以外にも取り入れます。国境、教科の枠、学校と地域の枠、学業と部活動の枠など、あらゆる枠(Border)を越えて学びます。
第3の矢 文武融合
文「難関大学合格」・武「全国優勝」の同時達成を目指す
文武両道という言葉がありますが、昌平は文と武を日々の活動で連携させ、「文武融合」にチャレンジします。学習においても、部活動においても、同時に高レベルの結果を求める取り組みを実践した経験は、将来のあらゆる分野でのリーダーとなれる資質を育みます。高レベルの真の文武両道、それを可能にするのが昌平の目指す「文武融合」です!



